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2ch発!24時間放送を目指す放送局 ジャーナリスト宣言

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Senshuの私が総理大臣になったら

※文字化けでクエスチョンマークが鬱陶しいので修正した

 太田光の私が総理大臣になったら、という例のあの番組で、山本モナが外国人参政権容認をマニフェストとして提出して討論をしていた。

 いつもなら俺も最後の賛否を問う投票に入れられないのがもどかしく感じていたが、今回に限っては、ならなかった。なぜなら、あのマニフェストの可否はネットのアンケートに委ねられていたからだ。私が反対票を投じた時点で、賛成:反対=2:98。もはや圧倒的過ぎて、むしろ賛成派を哀れにすら感じていた。

 大阪弁で喋るオーストラリア人という、はしたない女が出ていたが、ああいう外国人には参政権を与えたくない。それを遠まわしな皮肉で切り返し、コンゴと日本が戦争になっても日本人として死ぬと言い切った、日本人に帰化したあのコンゴ人などを見ていると微笑ましいが、ああいうのは例外の範疇だろうなあ、残念ながら。

 しっかしアレだ、下品に怒鳴り散らすガイジンより、自分の意見を論理的に話す中学一年生のガキの方がよっぽどよくできていた。

 結果は賛成が20%台後半で、反対は7割越えだった。番組構成が参政権賛成ありきで、出演者もガイジンばっかりだったにも関わらずこの比率は、むしろ大勝利と言える。池田先生もびっくりだ。

 まーそれにしてもあいつら、ダメだ。コンゴ人しか面白くて正論も言えるヤツが居なかった。俺を出した方が幾分マシだ。

 反対票が圧倒的だったのに、何故か賛成派の意見を読み上げる時間の方が長く、そしてその中で、少子化だからガイジン労働者に頼らなければならない、よって参政権付与が必要、というのがあったのが気になった。

 もしあの番組が私を出演させるなら、私は少子化対策のマニフェストを発表する。

  日本亀党 Senshuさんのマニフェスト   「独身女性から少子化対策税を徴収します」

(以下、VTR) 

 近年、結婚もせずに働くキャリアウーマンとやらが増えている。こういう使えないマンコばかりだから、今の日本では如実に子供が減っていくのだ。大変嘆かわしい。 そこで少子化対策税を制定し、独身女性から税金をこれでもか、と搾り取る。

 すると、日本はこう変わる。

 1、彼女らは、労働をしても儲からない、結婚をしなければカネが飛んでいくと悟る。だったら寿退社でもして専業主婦になろう、などと言って会社を辞めていく。そして結婚し、家庭を作って子供を産んでいく。

 2、家庭を作っても、子供を作らなければ仕方がない。そこで、フランスなどのように子供を産めば国から補助金がでるというような仕組みにする。財源が問題となるが、ここであの全国の独身女性から搾取した税金が活きてくる。これを充てれば財政に影響を与えることなく少子化対策ができるわけだ 

3、そして何よりも、男など知るかー、というバカな女がこれでハイエナのように男にたかるため、全国の童貞諸君の救済ができる。 税金を搾り取れば、女はザーメンを搾り取り、人口もハッピー、独男・喪男もハッピー、みんなハッピーである。

 こうして日本は平和になった。
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