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プチ鬱ドラマ「女王の教室」

今日は朝からテレビで広島の原爆慰霊祭を観ていた。
友人は先日から新幹線にて広島に向かい、慰霊祭を生で閲覧した。
流石は右翼の卵。
デジカメで大量に写真を撮ったようなので近日中にアップしたい。
諸君は期待されたし。

さて、現在「女王の教室」というプチ鬱ドラマを観ている。
ドラマを普通に観ている分には、反抗する主人公に共感を覚えるだろう。
演技の下手糞さは共感を強める為なのかもしれない。(逆効果な気も
ただ、教師の「阿久津マヤ」(字は適当)だが、
コイツの主張や方針、行動を文で要約するなりして後から冷静に考えてみてほしい。
極端な面もあるにせよ、実は理にかなった管理教育を実践している。
ただ、今回を観ていても主人公の支援者は増えているようだ。

あ~
今観てたらほとんど蜂起したwww
教師の指示に背き主人公のガラス掃除の雑用を手伝うことになった

マヤ「みんなとじっくりお話する必要があるようね」

今までクラスの反乱分子摘発をしていたスパイの馬場が蜂起したため、
新たに佐藤(財布盗難事件犯人)をスパイに仕立て上げた。
マヤは生徒の秘密を多く握っている。
情報は大体何でも掴んでいる。魔女だ。

最終回はどうなるか予想できないな。
主人公が負けて終わりとか。
う~ん

今回の更新は携帯です。
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