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【韓国北侵】金大統領「対北朝鮮侵攻計画作った」

金泳三大統領、北の潜水艦が侵入した90年代に、北侵攻の計画作った

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=69426&servcode=200%A1%F8code=200
大本営経由 :金泳三政権、対朝鮮侵攻計画を立案していたより

96年、米国務省で韓国通訳士として勤めていたトン・キム(韓国名:キム・ドンヒョン)氏が7日伝えたところによると、北朝鮮の潜水艦が江陵(カンルン)に侵入する事件が発生した96年当時、金泳三(キム・ヨンサム、YS)元大統領は、北朝鮮を侵攻する計画を打ち立てていた。

キム氏はこの日、ワシントンのジョンズ・ホプキンス大・国際大学院(SAIS)で行った講演で「金元大統領が打撃する目標物を選定したが、米国と事前に協議しようとしなかった」と話した。
同氏は「国務相・国防相と米中央情報局(CIA)局長が、それぞれ韓国側を説得したが、韓国側は受け入れなかった」と回顧した。

両国首脳は同年11月、マニラで行われたアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議の際、外相・国務相だけを同席させたなか、談判した。
クリントン大統領が「米国が誤解しているのか。米国の現住所は何か。(韓米)同盟の性格が変わったのか」とし、YSに圧力を加えた。
「その時になってこそ、望んでいた返事をYSから聞くことができた」とキム氏は説明した。

これについて、YSの通訳を務めていた野党ハンナラ党・朴振(パク・ジン)議員は「国防部が当時、北朝鮮の特定地域に対する懲戒・報復など多様な対応策を検討していたものと聞いている」と述べた。
韓国は同年10月、ワシントンで開かれた韓米安保協議会(SCM)で報復攻撃を行うべきだと主張したが、米側が反対したものとされる。

◇江陵潜水艦事件=96年9月18日、北朝鮮軍人民武力部・偵察局所属のサメ級潜水艦が、江陵海岸に侵入した事件。
  北朝鮮の乗組員25人が射殺され、イ・クァンス氏が逮捕された。韓国側も軍・警察・民間人18人が死亡し、27人がけがをした。


北朝鮮に腰砕けの現状と見比べると、今の韓国が見劣ります。
因みに、報復の理由となった潜水艦事件の北朝鮮工作員は修士号を取得してヒラメの刺身を喰ってます。

【関連】
潜水艦利用東海岸浸透武装共匪事件
http://chorea.hp.infoseek.co.jp/dprk/gsd/gsdrd/submarine96.htm
北朝鮮潜水艇事件の真相
http://chorea.hp.infoseek.co.jp/dprk/kwp/kwpod/submarine98.htm
北朝鮮の特殊部隊
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7009/mg9807-4.htm
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