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これが原因?
「同和利権の真相」参考にと BUBKA差別事件で事実確認

http://www.bll.gr.jp/news2006/news20060130-2.html
2006-03-09 木 22:27:37 /URL /半虚人 /編集
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2007-09-02 日 00:36:38 / / /編集

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嫌韓流山野車輪の新作+在日と創価が連載誌に圧力

あまり話題に上っていないが、作者のサイトより。

FAR EAST 極東
http://propellant.fc2web.com/

■ 2006/3/6 今日のぐだぐだ
 車輪が小学生の頃食べたかったモノがあった。ソレが何かというと、21エモン(藤子不二雄著)に名前だけ出てきた料理で、「トチメンボー」と「アカチバラチ」。時間のあるうちに食べておかなければならない。とりあえず、果たしてソレは何なのか、を検索。長らく謎だったその料理が解明されたのだった。夢敗れ、また一つ大人になった車輪であった。

 次の単行本の話がまとまりつつあるようです。一応編集氏が話をまとめようと頑張ってくれているようですが、何にせよアクロバティックな出版のカタチになりそう。どこの出版社になるかもわからん。車輪が描くような作品は、出版までに色々な壁があるわけです。



どんな内容になるんだろう、ということでおそらくは
別冊ブブカ誌上にて連載されていた作品になるのではないかと
推測される。詳しいところはわからないが。

さて、その別冊ブブカは差別的な誌面構成が問題となり、
朝鮮総連がその内容に激怒したという。

★出版業界…平和出版「倒産」、コアマガジン・別冊ブブカ「休刊」?

【サイバッチ!】「別冊BUBUKA」が絶版へ!!00874[12/13//04]19:25

●衝撃!! 朝鮮総連が激怒!?
史上最悪の人権蹂躙雑誌「別冊ブブカ」絶版へ

「別冊ブブカ」の絶版が決定した。
「週刊新潮」をこえたとさえ言われる、史上最悪人権蹂躙雑誌「別冊ブブカ」の絶版が決定した、というのだ。
 情報をキャッチしたエロ系ライターの蛆虫109号は語る。
「ここ数ヶ月の記事はすざまじかった。特に朝鮮人差別記事は常軌を逸していた。『マンガ嫌韓流』の山野車輪も同誌で連載も開始したところです。
こいつら命知らずか、と。絶版の理由は朝鮮総連からの抗議だと思いますよ」

 差別事件と言えば、勝谷誠彦。「アメリカの教養のない人食い土人がハリケーンで佃煮になった。どはははは」と書いうようなことを大顰蹙を買い「犬を食う朝鮮人はみんな半キチガイ」というようなことを書いたときには南朝鮮系の民団から所属事務所の吉本興業が突き上げをくった。
 その後、勝谷は年収5000万円と言論の自由を天秤にかけ、「今後は絶対に被差別部落や在日コリアンのみなさまのご機嫌を損ねるような記事を書きません」という誓約書を吉本興業に提出したとウワサされた。
ともあれ、朝鮮人たちは、勝谷の口を完全封印したあと、あの「別冊ブブカ」を抹殺するというのだろうか?
 詳細については、現在、調査中。何かわかりしだい、【プチバッチ!】の速報で躊躇なく裏取りなしでお届けする。
うけけけけ。【プチバッチ!】は【サイバッチ!】の1000倍アブナイよ!!

◎あまりにも露骨な「別冊ブブカ」(11月号)
---------------------------------------
アホでマヌケな韓国人
南朝鮮人の本当の姿を知りたくないですか?
バカタレどもの楽園へようこそ
---------------------------------------
http://great.mailux.com/file_view.php?id=UP433AAB0C9C6A9



そんな雑誌に拾われた山野車輪は、何かもう普通の雑誌で
まともな漫画を描ける気がしないのだが。
だからこそ「アクロバティックな出版のカタチ」なのであり、
「どこの出版社になるかもわからん」のであろう。

●「別冊ブブカ」廃刊へ(1)
  締め切り直前で謎の差し替えと大幅修正!!

 廃刊が決定した「別冊ブブカ」について、エロ系ライターの蛆虫109号からまたまたまた電話が入った。
「先月16日発売の06年1月号で、締め切りギリギリになって記事の差し替えと大幅修正があったみたです。だから、ずいぶんおとなしい。あれでは、まるで普通の雑誌と同じじゃないですか」。
 確かに、である。バックナンバーをめくってみるとその違いは一目瞭然。
 たとえば、同誌12月号はこんな内容だった。

☆「JR西日本脱線事故で日本中が再確認した関西人の狂った精神構造」//JRの利便性を享受してきた身で、今さら批判・攻撃を繰り返す自己矛盾//醜いゼニゲバ体質がモロ晒し補償金に群がるハイエナ市民//関西人=キチガイと決め付けるに十分なインパクトだ//執拗に謝罪・反省・賠償求める「被害者」諸氏、度を過ぎれば、どこかの人民とダブって見える・均質な日本社会にあって、まさしく異端児集団、謙譲の美徳を知らぬ関西人のエゴと欲が大噴火
☆ウリナラマンセーで塗り固められた インチキ国家『韓国』のキチガイぶりを大検証!
☆日韓併合の推進「韓流風俗で行われる歴史の連鎖」
<今の繁栄は日本の功績によるものなのに……。だがそんなことはどこかへうっちゃって、ただ「ああされた、こうされた」と……><こりゃ、また併合して再教育せんといかんなぁ」そう感じた我々は、日本で働く韓国人風俗嬢に生ハメ併合を行うと心に誓った>


 部落解放同盟や朝鮮総連が一目でも見たら、「これはおいしい。糾弾やり放題ニダ」とヨダレを流すほどの内容ではないか。
 しかし、である。今月号の同誌はどうか?
「同和問題はゼロ。<在日大行進が止まらない!!>という特集記事など朝鮮人礼賛ですよ。同和関連の記事は差し替えにして、在日の記事は大幅な書き換えをしたそうです」(前出・蛆虫109号)
 やはり、「別冊ブブカ」にどこからか圧力にかかったことは間違いない。取材は続行中。何かわかりしだい、裏取りのなしで即、お伝えする。



掲載誌は現在までも廃刊には至っていないが、確かに在日差別や
創価批判記事が一掃され、風俗記事を前面に押し出した感が強い。
誌面が大幅に変更されており、そうした諸団体からの圧力が
あったことを示唆している。

山野車輪は1カ月おき程度のペースで連載をしている模様。
別冊ブブカ自体、書店で見たことがないので確認は出来ないが。

あと山野車輪が別名義で少女マンガを書いていたというのはデマだろう。
同氏は漫画的な構成力に乏しいので、そうした余力があるとは思えない。
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「同和利権の真相」参考にと BUBKA差別事件で事実確認

http://www.bll.gr.jp/news2006/news20060130-2.html
2006-03-09 木 22:27:37 /URL /半虚人 /編集
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『嫌韓流』山野車輪の新作ついに登場!
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