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うひー、初耳。
流石は自動装填装置で戦車兵を玉無しにする国!
そう考えるとお隣の赤い国も相当怪しい戦略立ててそう。


2006-06-09 金 02:11:52 /URL /たかふみ /編集

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「核189発で西欧攻撃」 冷戦下の戦争計画判明

「核189発で西欧攻撃」 冷戦下の戦争計画判明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060607-00000184-kyodo-int

冷戦下の1960-70年代、旧ソ連を中心とする東側軍事同盟であるワルシャワ条約機構が旧西ドイツやオランダなど西欧諸国に核兵器も投入する攻撃作戦計画を策定、80年代まで改定を続けていたことが、機密解除された同機構の文書で7日、明らかになった。アムステルダムやブレーメンなどを計189発の核ミサイルなどで攻撃、北大西洋条約機構(NATO)軍の反撃によるポーランド市民の犠牲者を最大200万人と試算するなど、国際社会が恐れていた東側の核戦争準備が初めて文書で裏付けられた。
 ポーランド政府が今年1月から機密解除を進めている国防省保管の文書類1445件などから判明した。



うっへあ、おそろしや東側諸国。

いざ核戦争になる、という場合にどのようなシチュエーションを
皆様はお考えでしょうか?

「通常戦力による戦争後に、核を用いた戦争が開始される。」

そう考えたあなたは西側諸国の人間です。
しかし、ソ連などは如何なる場合に核を用いた戦争を行う
つもりだったのかと言えば、西側とは全く逆です。

「先ず最初に核戦力によって敵を殲滅、そこに通常戦力を投入して
敵国を制圧する。」


これが東側の考えていた核戦争です。
通常戦力による戦闘を諦めた後に核を用いる西側諸国のスタンスとは
全く逆です。そもそも前提としている核戦争のシチュエーションが
異なる東西両陣営が核戦争をやると考えただけでも恐ろしいですね。
核で攻撃した地域に兵を進めるなんて阿呆な斬新な思考ができるのも、
あくまでも人権なんて言葉が辞書には無いソ連・共産圏であるからこそ
成せた戦争計画なのですね。
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うひー、初耳。
流石は自動装填装置で戦車兵を玉無しにする国!
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2006-06-09 金 02:11:52 /URL /たかふみ /編集

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