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ネタだとは思いますが
日本以外全部沈没の件、1973年に発表された短編小説が原作ですよ。Wikiに詳しい情報がありますので、ご参考までに。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A5%E5%A4%96%E5%85%A8%E9%83%A8%E6%B2%88%E6%B2%A1
2006-09-21 木 11:14:52 /URL /じゃい /編集
ええもちろん
そのパロディ小説である日本以外全部沈没が映画化しないかなあ、
と書いたら本当に映画化した、というだけのお話です。
「日本以外全部沈没それ自体を俺が考えた!」と言っとるわけじゃあございません
2006-09-21 木 21:11:53 /URL /Senshu /編集

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日本以外全部沈没劇場化を先行する「はれときどきぶた」的な日直日誌

 日本沈没が韓国で大ヒットしているらしい。

 そりゃあそうだ。憎き仇敵日帝が海底深くへと沈むのだであるから、こういうセンセーショナルなタイトルならば韓国人がとびつくのも無理はない。

 だが韓国人はこの映画を観てから必ず怒る。何故なら単なるパニック映画ではなく、主人公たちが活躍して日本人を救出して最終的にはハッピーエンドを迎えるからだ。日本人1億2000万人が海に投げ出される光景にワクワクして映画館に入場した韓国人たちは、最後まで観て落胆に浸る。

 しかし、観る前から韓国人が怒る映画も存在する。それは「日本以外全部沈没」である。

 韓国人がこれを気に入らない理由は極めてシンプルだ。「なぜ韓国は沈んで日本が沈まないんだ!」わかりやすい民族性である。

 とまあそんな日本以外全部沈没だが、実は僕は以前に学校の日直日誌に、「日本沈没を映画化するという話が出ているが、それならば日本以外全部沈没という小説作品を同時上映するといい」という主旨のネタを書き連ねていた。日直日誌にそんなもん書くバカがいるか、と問われれば「ここにいるお^^」としか言えんのではあるが。

 おいこら、一介の高校生にネタを先行されるとは、邦画業界も廃れたものだな。そうか、パクッタのか。叶井俊太郎よ、日直日誌を覗き込みやがったな。

 そうか、我が校の日直日誌は「はれときどきぶた」に登場する「日記を書き込むとそれが実現する」という日記帳だったんだな。よくわかった。因みにDEATH NOTEははれときどきぶたのパクリらしいよ。あとドラえもんの独裁者スイッチもパクったらしい。はれときどきぶた+独裁者スイッチ=DEATH NOTEです。ええ、嘘です。勿論嘘です。僕は嘘をつきました。ごめんなさい。
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ネタだとは思いますが
日本以外全部沈没の件、1973年に発表された短編小説が原作ですよ。Wikiに詳しい情報がありますので、ご参考までに。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A5%E5%A4%96%E5%85%A8%E9%83%A8%E6%B2%88%E6%B2%A1
2006-09-21 木 11:14:52 /URL /じゃい /編集
ええもちろん
そのパロディ小説である日本以外全部沈没が映画化しないかなあ、
と書いたら本当に映画化した、というだけのお話です。
「日本以外全部沈没それ自体を俺が考えた!」と言っとるわけじゃあございません
2006-09-21 木 21:11:53 /URL /Senshu /編集

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予定通り、「ワイルド・スピードTokyo~」ではなく、こちらの作品をチネチッタの公開初日2006.09.16にナイトショウ(0:00~)で観て来ました。「日本沈没」の超・パロディ・・・ブラックたっぷりそうなコメディに、ひらりんは耐えられるか???
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