初めて当ブログをご覧になる方へ

2ch発!24時間放送を目指す放送局 ジャーナリスト宣言

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


コメント

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2006-10-20 金 22:39:08 / / /編集

海外でオタク文化が評価されることはなんだか嬉しいと同時に複雑気持ちにもなります。
この気持ちはなんなのだろう?(笑)
日本ではオタクというと否定的なニュアンスがありますが、向こうではむしろカッコイイとか知的とかいうニュアンスがあるそうですね。

ところで私はアイドル化した女子アナが大嫌いなのですが、
くりたんこと滝川クリステルさんは大好きです。
その辺の女子アナが身に附けていない知性と品格があります。
フジの他の女子アナに爪の垢でも煎じて飲ませてあげたい。

最後にお願いなのですが、
貴ブログを私のブログのブックマークに追加してもよろしいでしょうか?
また、その際の貴ブログの名称はなんと表記すればよいでしょうか。
(「あなたのうしろの木偶人形」?「せんしゅぼーえー!」?)
御返事いただけたら幸いです。
2006-10-21 土 00:08:13 /URL /あび卯月 /編集

「今秋観るアニメを列挙するようなブログの記事ほどつまらないものはない」のコメント欄を読み返せ。熟読しろ。いや、アメリカ人の前で音読しろ。パーソナリストなアメリカンファミリー達とともに朗読会を実施せよ。今すぐだ。お前にやおい同人誌で抜いてる猶予は与えられていない。

それはね、嫉妬です。日本人だけのアニメが、青い目のガイジンさんにも観られてしまうなんて!という、言うなれば嫉妬なのです。恋人の浮気に際した彼氏の気分なのであります。
オタクという言葉が知的で変わり者というのは聞いたことがありますね。概ね好意的に受け入れられるそうです。
そうそう、「滝川クリステルと山本モナーにコロッとやられる男性」とかいう特集を組みやがった週刊女性セブンという名の便所のケツ拭き用のちり紙雑誌があるそうですね。
明日コンビニで立ち読みして写メだけ撮って印税を納めずに帰還しますね。
ブログのタイトルは「せんしゅぼーえー!」でお願いします。全てのウェブサイトはリンクフリーです。インターネット場の情報ソースは全て自由に使用できる資源であって、それを何人にも妨げることは出来ないのです。

2006-10-21 土 00:41:19 /URL /senshu /編集

>それはね、嫉妬です。日本人だけのアニメが、青い目のガイジンさんにも観られてしまうなんて!という、言うなれば嫉妬なのです。恋人の浮気に際した彼氏の気分なのであります。

なるほど!そういうことだったんですね(笑)
流石、凄い分析力です。
自分でも謎だったのですが、複雑な気持ちの正体がわかりました。

>オタクという言葉が知的で変わり者というのは聞いたことがありますね。概ね好意的に受け入れられるそうです。

マイナスのイメージはないようですね。
日本では「電車男」の影響で多少イメージはUPしましたが、
別に海外のようにはならなくて良いと思います。

>そうそう、「滝川クリステルと山本モナーにコロッとやられる男性」とかいう特集を組みやがった週刊女性セブンという名の便所のケツ拭き用のちり紙雑誌があるそうですね。

女性週刊誌はどこまでもバカですね。
あんなもの読んでいる奴はみんなB層ですぅ!(By.翠星石)

>明日コンビニで立ち読みして写メだけ撮って印税を納めずに帰還しますね。

(笑)

>ブログのタイトルは「せんしゅぼーえー!」でお願いします。

ありがとうございます。
諒解いたしました。

>全てのウェブサイトはリンクフリーです。インターネット場の情報ソースは全て自由に使用できる資源であって、それを何人にも妨げることは出来ないのです。

仰る通りです。
言葉言葉言葉の野嵜さん曰く「「無斷リンク禁止」は、著作權法に認められた「無斷で引用する權利」を侵害する行爲なので、違法です。」とのこと。
本来、ネット上で公開している以上、
無断引用禁止というのはおかしな話なんですよね。
まぁ、私はブックマークに追加するときは礼儀として御報告するようにしています。
2006-10-21 土 01:25:05 /URL /あび卯月 /編集

>>日本ではオタクというと否定的なニュアンスがありますが、向こうではむしろカッコイイとか知的とかいうニュアンスがあるそうですね。

I thought OTAKU is popular word. But no one know OTAKU in my school.

"Cosplay" in GoogleVIDEO show OTAKU is good image.
2006-10-21 土 20:36:37 /URL /審良 /編集

>>深海魚クンをネタにするはずだったんだが、やはり今回もそこまでつなげられなかったようだ。

Talking about 深海魚クン must be fun.

私は女性同人思考っス♪
好きな絵師さんのサイトを見ている内にそうなりました。
可愛い男の子(高城君とか)を見ると、女装や、あんなこと(このサイトで言えないこと)をさせたくなります。
よく、そんな妄想をしています。次は高城君にメイド服を…。
この夏休みは、そんな絵やデビチルの同人漫画を描くかもしれません。
はじめに(注意書き)に書いたけど、こんな奴が米国に留学していいんでしょうかね…?

2006-10-21 土 21:16:26 /URL /審良 /編集

そうか、また特定アジア系の書き込みがねぇ。
まぁ漫画で留まろうがそれがヤオイの部分まで拡散して広がろうが、いんじゃなかろうか。
スペインでは地上波で大悪司(であってます?)
やって問題になったし。
漫画のこれは海外に流していい、あれはダメってのは、情報統制みたいで好かない。
ともかく漫画を世界に発信し続けるのが麻生さん言うところの文化外交だと主張してみるテスト
2006-10-22 日 20:41:57 /URL /patriot-a /編集
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-01-05 月 19:00:57 / / /編集
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-05-21 木 00:38:01 / / /編集
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-06-24 水 00:26:54 / / /編集

コメントの投稿


秘密にする

アナルじゃ子供は生まれない。腐女子は生めや増やせやお國のために

 最近、コメント欄への投稿がやけに増えた。チャイニーズやコリアンが便乗して「Fuck」とコメントしてくれるのもまた、微笑ましい限りである。

 急激な方針転換、舵きりに「あ?もうアクセス数が2桁切るのも覚悟」とか僕自身すら思い、実際にアクセス数は政治ネタを扱うときよりは減少したが、それでも書いているのは以外に楽しい。というか糞真面目な政治ネタばかり書くのは僕にとって苦痛に変わっていたからだ。例え少々のアクセス減少があってもその方がはるかに嬉しい。

 コメントは随時、コメントにて返信させていただく。よってコメントの返信はおのおのの記事を確認されたし。とはいえ大したことは書いていないが。

 んー、政治ネタはコピペしてそれにコメント書くだけで面白くないのよ。そんな形式のブログは他所に腐るほどあるわけだし。というわけでコピペはつまらん。

 が、残念ながら、ニュースをみていて笑ってしまった記事があるのだ。もう紹介したくてウズウズしておる。というわけで早速コピペする。つまらなくてもいい。ああ、読まなくていい。読みたくなければブザウザ右上の×を押せばいい。その×には正式名称があったはずだが、塾があるのでGoogleの使用を拒否する。



ht少女MANGAブームの次は“YAOI”!?

アメリカでのマンガ人気はもうブームではなく、すっかり定着しちゃった感じ。大手書店「バーンズ・ノーブル」には、ティーンズ小説のコーナーの隣にMANGAコーナーがドドーンと設置され、すっかり平積みベストセラーの仲間入りになっちゃってる。
どうやら出版業界のマンガ・ダイスキのトレンドはまだまだ続き、日本のマンガを全部見せちゃうぞ! っちゅうつもりではなかろうか。

と言うのも、以前少年・青年マンガがアメリカンガールたちに人気だと書いたのだが、今目覚しいのは少女マンガの人気。日本で話題の「のだめカンタービレ」も、まんま「NODAME」で紹介されてるし、「少女革命ウテナ」も結構人気なようだ。
しかしそれらも表の流行。今はやおいマンガが裏流行なんだそう。

先日NYの紀伊国屋書店で初のやおいマンガ出版記念サイン会が行われ、たくさんのアメリカンガールたちが、作家の方の作品とサインを求めて集まってきていた。
居合わせたアジア系アメリカ人の女の子に話を聞いてみると、やおいマンガはネットではすでにすごい人気なんだそうだ。ちょっと著作権ギリギリなんだが、自分たちで翻訳してネット上で回し読みしている熱狂的なファン・サークルがあったり、チャイナタウンに行けば、日本語から中国語、そして英語へ翻訳された、いわゆる海賊版のものも手に入るらしい。なかなかのオタクぶりじゃないかい。

でもなんでそんなに「やおい」がいいのぉ?
更につっこんで聞いてみると、「ストーリーがいい。絵もきれい」「実際にはこんな男の子たちはいないけど、彼らが恋愛で悩むところがいい」「女の子同士の恋愛ものだとちょっと引いてしまうけど、男の子同士なら楽しんで読める」とのこと。そんなのありえなーい的バーチャルなところが、熱中させるポイントなのかもしれない。

ある批評家は、アメリカでは同性愛に関しては、ちょっと慎重に扱わなくてはならんのだが、ディープなラブストーリーを繰り広げる「やおい本」は、恋愛には興味津々だけど、まだちょっとこわーいと思ってるお年頃の女の子たちの、格好の恋愛指南書的存在になっていると、分析する向きもある。
いずれにせよ、アメリカの女の子たちにも人気があるのは確かなようだ。

今、少年マンガ、少女マンガ、やおいマンガと、長年にわたり進化・分化を遂げてきた日本のマンガのトレンドを、アメリカのマンガ業界は猛スピードで追いかけていき、そして浸透させてきている。
そうすると、次にアメリカで流行るのは、やはり「課長嶋耕作」か? 「ヒゲとボイン」あたりかも。
(チン・ペーペー)



どうだろう。実に面白かった。因みにアメリカでの少女マンガブームについては各所の大手オタ向けニュースサイトに紹介されまくった有名記事を読むといい。News JAPANの素敵さが存分に発揮された特集といえよう。

 他の夜のニュースとは違って格段に質がいいんだ、NJは。松本キャスターは英語も話せて親米保守という素晴らしいお方で、番組自体も少々保守っぽくて良質、クォリティーは他に負けない。演出も申し分なくかっこいいが、偏向報道に長けたNews23だけは演出面のみ残念ながら軍配が上がる。

 だが女子アナは断然、NewsJAPANが圧倒的に勝利している。山本モナー?オマエモナー?のような不倫女ではなく、NewsJAPANは慎ましやかで美しい日仏ハーフの素敵な滝川クリステル(ファンからの愛称:くりたん)が夜のニュースを彩り、会社勤めに疲れたオヤジさん方の心のオアシスとなるのだ。筑紫の妄言《他事総論》が始まる時間にちょうどNJのオープニングが始まるので、胡散臭いジジイが説教垂れる頃には我が家のチャンネルはフジニュースネットワークに合わせられ、かっちょいいNewsJAPANのオープニングが軽やかに流れるのだ。

 結論:みんなで平日夜11:30(金曜日のみ50分以降)はNewsJAPANを観よう!


 ・・・コピペ?何だったんだろうね、アレは。深海魚クンをネタにするはずだったんだが、やはり今回もそこまでつなげられなかったようだ。

 まあいいや、気になったのは引用部の最後の「チン・ペーペー」だけなんだから(ぁ

 ごめんな。僕はめがねっこが好きだが、彼もめがねっこが好きなんだ。でも彼の言うめがねっこは「眼鏡っ娘」ではなく「眼鏡男子」だったという話なんだ。また気が向いたときにでも徹底的に論ずることにしようか。
スポンサーサイト


コメント

承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2006-10-20 金 22:39:08 / / /編集

海外でオタク文化が評価されることはなんだか嬉しいと同時に複雑気持ちにもなります。
この気持ちはなんなのだろう?(笑)
日本ではオタクというと否定的なニュアンスがありますが、向こうではむしろカッコイイとか知的とかいうニュアンスがあるそうですね。

ところで私はアイドル化した女子アナが大嫌いなのですが、
くりたんこと滝川クリステルさんは大好きです。
その辺の女子アナが身に附けていない知性と品格があります。
フジの他の女子アナに爪の垢でも煎じて飲ませてあげたい。

最後にお願いなのですが、
貴ブログを私のブログのブックマークに追加してもよろしいでしょうか?
また、その際の貴ブログの名称はなんと表記すればよいでしょうか。
(「あなたのうしろの木偶人形」?「せんしゅぼーえー!」?)
御返事いただけたら幸いです。
2006-10-21 土 00:08:13 /URL /あび卯月 /編集

「今秋観るアニメを列挙するようなブログの記事ほどつまらないものはない」のコメント欄を読み返せ。熟読しろ。いや、アメリカ人の前で音読しろ。パーソナリストなアメリカンファミリー達とともに朗読会を実施せよ。今すぐだ。お前にやおい同人誌で抜いてる猶予は与えられていない。

それはね、嫉妬です。日本人だけのアニメが、青い目のガイジンさんにも観られてしまうなんて!という、言うなれば嫉妬なのです。恋人の浮気に際した彼氏の気分なのであります。
オタクという言葉が知的で変わり者というのは聞いたことがありますね。概ね好意的に受け入れられるそうです。
そうそう、「滝川クリステルと山本モナーにコロッとやられる男性」とかいう特集を組みやがった週刊女性セブンという名の便所のケツ拭き用のちり紙雑誌があるそうですね。
明日コンビニで立ち読みして写メだけ撮って印税を納めずに帰還しますね。
ブログのタイトルは「せんしゅぼーえー!」でお願いします。全てのウェブサイトはリンクフリーです。インターネット場の情報ソースは全て自由に使用できる資源であって、それを何人にも妨げることは出来ないのです。

2006-10-21 土 00:41:19 /URL /senshu /編集

>それはね、嫉妬です。日本人だけのアニメが、青い目のガイジンさんにも観られてしまうなんて!という、言うなれば嫉妬なのです。恋人の浮気に際した彼氏の気分なのであります。

なるほど!そういうことだったんですね(笑)
流石、凄い分析力です。
自分でも謎だったのですが、複雑な気持ちの正体がわかりました。

>オタクという言葉が知的で変わり者というのは聞いたことがありますね。概ね好意的に受け入れられるそうです。

マイナスのイメージはないようですね。
日本では「電車男」の影響で多少イメージはUPしましたが、
別に海外のようにはならなくて良いと思います。

>そうそう、「滝川クリステルと山本モナーにコロッとやられる男性」とかいう特集を組みやがった週刊女性セブンという名の便所のケツ拭き用のちり紙雑誌があるそうですね。

女性週刊誌はどこまでもバカですね。
あんなもの読んでいる奴はみんなB層ですぅ!(By.翠星石)

>明日コンビニで立ち読みして写メだけ撮って印税を納めずに帰還しますね。

(笑)

>ブログのタイトルは「せんしゅぼーえー!」でお願いします。

ありがとうございます。
諒解いたしました。

>全てのウェブサイトはリンクフリーです。インターネット場の情報ソースは全て自由に使用できる資源であって、それを何人にも妨げることは出来ないのです。

仰る通りです。
言葉言葉言葉の野嵜さん曰く「「無斷リンク禁止」は、著作權法に認められた「無斷で引用する權利」を侵害する行爲なので、違法です。」とのこと。
本来、ネット上で公開している以上、
無断引用禁止というのはおかしな話なんですよね。
まぁ、私はブックマークに追加するときは礼儀として御報告するようにしています。
2006-10-21 土 01:25:05 /URL /あび卯月 /編集

>>日本ではオタクというと否定的なニュアンスがありますが、向こうではむしろカッコイイとか知的とかいうニュアンスがあるそうですね。

I thought OTAKU is popular word. But no one know OTAKU in my school.

"Cosplay" in GoogleVIDEO show OTAKU is good image.
2006-10-21 土 20:36:37 /URL /審良 /編集

>>深海魚クンをネタにするはずだったんだが、やはり今回もそこまでつなげられなかったようだ。

Talking about 深海魚クン must be fun.

私は女性同人思考っス♪
好きな絵師さんのサイトを見ている内にそうなりました。
可愛い男の子(高城君とか)を見ると、女装や、あんなこと(このサイトで言えないこと)をさせたくなります。
よく、そんな妄想をしています。次は高城君にメイド服を…。
この夏休みは、そんな絵やデビチルの同人漫画を描くかもしれません。
はじめに(注意書き)に書いたけど、こんな奴が米国に留学していいんでしょうかね…?

2006-10-21 土 21:16:26 /URL /審良 /編集

そうか、また特定アジア系の書き込みがねぇ。
まぁ漫画で留まろうがそれがヤオイの部分まで拡散して広がろうが、いんじゃなかろうか。
スペインでは地上波で大悪司(であってます?)
やって問題になったし。
漫画のこれは海外に流していい、あれはダメってのは、情報統制みたいで好かない。
ともかく漫画を世界に発信し続けるのが麻生さん言うところの文化外交だと主張してみるテスト
2006-10-22 日 20:41:57 /URL /patriot-a /編集
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-01-05 月 19:00:57 / / /編集
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-05-21 木 00:38:01 / / /編集
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2009-06-24 水 00:26:54 / / /編集

コメントの投稿


秘密にする

トラックバック

のだめ のだめカンタービレ情報満載です!
バーチャルEX アイドル同棲 僕の恋愛シュミレーション -------------------------------------------------------------------------------- 発売日: 女優: 一色れな メーカー: アイデアポケット レーベル: ティッシュ ジャンル: 美少女・アイドル  品番: IPTD
Aさん「合コンで50回以上不発です・・・。」わたし「不発って何ですか?」Aさん「話にも食いついてこないし、結局メルアド交換も出来ませんでした。    昔から全然モテません。」わたし「何でダメだったんですか?」Aさん「そんなの分ってたら相談しませんよ!?」
英語を学ぶ最高の教材を探す
この女子アナ誰っすか!?正直で、好感が持てました(笑やっぱ、小さいのでは満足しないよね♪
今週の女子アナ 関連ブログのピックアップだよ。興味を引いたらアクセスね!
【!儲かる!】世界最強金儲けパック!情報量500万円分一挙公開!ハッキリ言って儲かります!
のだめカンタービレとは、女性漫画誌「Kiss」で2001年から連載中のクラシック音楽をテーマとした二ノ宮知子作の漫画作品で、2006年10月からフジテレビ系列連続テレビドラマで放送されます。
いろいろ問題があった山本モナさん。news23もアレだけ、山本モナ大抜擢って煽ってながら、キャスターも感情もなく、あっさり「さよなら」報道。
HOME
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。