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2ch発!24時間放送を目指す放送局 ジャーナリスト宣言

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 どうもこんばんはです。

 なるほど、ガサラキですか…実質的に谷口氏が手がけているとなると、ギアスに通じるものがあるのもうなずかれます。

 当時、西田さんを見て「なんだこの危なっかしいキャラは」と思っていましたが、壮絶な右翼でしたね…
 危ないキャラといえば別の意味で安宅大尉も浮かびますが、まあそれは当時のお約束みたいなものですかね。
2006-10-30 月 23:30:12 /URL /サトシアキラ /編集
やっぱりガサラキ愛
こんにちは。
う~ん行きつくところはやはりガサラキですな。12式戦車、大量破壊兵器、スホーイ&ラプター撃墜、骨嵬、アジアン静脈瘤、暴動、米軍対特務自衛隊・・・思い出の中で振り返るガサラキは美しい。
まぁDVD見なおすと突っ込みどころ満載で歯がゆすぎるんですが、この機に乗じてガサラキの知名度を上げて再評価に持ちこむというのには大賛成です。
最近の底の浅い愛国心ブームとは違い、日本人自らが美しくあるために堂々と貧しさを選択する!という西田さんの最終目標(はもう一つあったけど)が真に身に迫ります。
こう行った部分はノザッキーの功績だと思いますね(彼の発想なので)。
まぁともかく、ルルーシュにはがんばってもらいましょう。ブリタニアは直接的にはアメリカではないけれども、逆に偉大なるエリザベス1世がどうの言い出して、これじゃぁまんまグレートブリテンってことにならないか無駄に心配です。
2006-10-31 火 14:22:40 /URL /OA /編集

 安宅大尉はもういたたまれないぐらいにパクリだからねー・・・。それぞれの声優さんをモデルにキャラデザをしたらしいから、全部のメインキャラがエヴァのパクリだ、ってのは流石に頷けないけど。もう西田さんですよ、その一言に尽きるんですあのアニメは。

 あ、セミロリ協会に入会希望ですw
名前はSenshu、ブログ名はせんしゅぼーえー!でお願いしますね。


 後から振り返ってみると味の出るアニメなんですよ、ガサラキは。きわどい設定や斬新な要素が何とも言えません。が、やはりスピード感の欠如と展開の丁寧さがアダになった気がします。
 詰め込まれた要素を25話(ギアスもそうですね)で処理するには、もっと無理矢理でも早いストーリー展開に踏み切る必要があったと思います。中盤の内容は退屈なものが目立ちました。ガサラキに最終話までの美しい収束、完結を求めるならば、やはりある低緯度の削ぎ落としとスピード感が欲しかったところです。
 しかし中盤でも平安篇や暴動鎮圧の話は見所も多いですし、あれを削ぎ落としちゃったらそれはきっとガサラキじゃないんだろーなと(笑
2006-10-31 火 17:42:01 /URL /Senshu /編集
wwwww
なんだよ。素晴らしい出来だ。
こんなアニメ輸出される訳が無いw

デザインが変ったけど、これも一時的なの?
2006-10-31 火 17:43:00 /URL /考え中 /編集

盛り上げようという所に水を差すつもりはないのですが、ガサラキの問題点はもう一つあって、それは思わせぶりなだけの展開、というやつなんですね。例えば、
「石舞台を訪れていた安宅と美鈴の前に突如MF出現!次回に続く!・・・で、その次回のお話でMFは2人を無視して作業開始・・・じゃあわざわざ人の見ている前に現れるなよ。なんだったんだあの思わせぶりな展開はっ!!」
といった感じで。これは内容を凝縮したとかそういったこととは無関係に、作劇能力の不足といえるでしょう。他にも盛り上がるはずなのに盛り上がらない場面が結構あり、実は作劇さえきちんと出来ていればネタが難しかろうが情報量が多かろうが、ガサラキはより多くの人に受け入れられるものになっていたのではないかとさえ思えるのです。
こう行った面ではルルーシュの方が遥かに秀逸であると思いますので、やはり人気は出るのではないかと。
私も西田さんの登場シーンではアドレナリンが出まくります。でも最後の特自解体って・・・何?そこを視聴者が考えながらこれからを生きていけばいいのかな、なんて。長文駄文失礼しました。
2006-11-02 木 12:15:33 /URL /OA /編集

お久しぶりです。
仕事が忙しくてアニメが見ることも少なくなってましたが、こんなアニメを見逃していたとは・・・
仕事やめたくなりましたよw

2006-11-04 土 12:52:37 /URL /mikosky /編集

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【焼き直し】 ますますガサラキってるコードギアスの第2話~4話れびゅー 【右翼登場】

 我々の期待を見事に裏切り、ロストユニバースの第四話ヤシガニよりも早い第三話で作画がキャベツになってしまった「夜明け前より瑠璃色な」だが、これで今期の視聴アニメはなんとたったの2本のみ。やっぱりエロゲ原作アニメはクソッタレです。

 一方で高い作画水準を維持するコードギアスを2~4話一気に視聴したが、新宿ゲットーがアジアン静脈瘤にデジャヴした。いや、もう新宿ゲットーなんてネーミングセンスがアレ過ぎな気もするが。

 それにしてもこの作品はデジャヴが多い。「お兄さまー」っておまえ、そりゃまんま美鈴じゃねーか。ルルーシュと妹の指きりげんまんがユウシロウと美鈴の天気輪に見えたら君は真のガサラキファンだ。ランスロットの起動シーンで教導団だの相転移だの言うセリフどころか、挙句の果てにはタクティカルアーマーの駆動音まで聞こえてしまった君も真のガサラキファンだ。

 第一話レビューでは搭乗方式とリフティングウィンチまでもが「ガサラキ」から焼き直されていることが判明したが、やはりリフティングウィンチの運用方式は敵にぶつけるだけでなく、建造物に乗り上げるためにも使われるようだ。

snapshot20061030184628.jpg
(画像:リフティングウィンチまでもが「ガサラキ」から焼き直されている)

 更に気付かされるのは我らTA乗りの夢、指でグリグリまでもが焼き直されていることがわかった。

ta_nf_pilot_contrast.jpg
(画像:指でグリグリ)

 アニメーションで観ろ。グリグリする指、そして何より音声までもがそのまんまなのだ。焼き直しにも程がある。

 照準とか演出もガサラキっぽいんだが、やっぱり谷口監督の存在が大きいんだろうな。ガサラキの製作現場で谷口助監督が実質的に主導的な立場だったわけだし。ガサラキのドラマCD4巻によると、若手スタッフが暴走してアレしちゃったらしい、んでもって高橋監督はあくまでもブレーキ役だったらしい、なんてことまでわかるわけだが、確かにガサラキも暴走してたよなあ。やりたいことまで清々しくやってくれた。西田さんなんてその典型である。

 腐敗していく日本を見るに耐えなくなり、日本刀で自分の眼を斬ってしまう西田さん・・・。あんなガチ右翼を堂々と出したキナ臭いアニメがロボットアニメ史上あっただろうか?否、そんな危ないアニメはガサラキだけである。

 otonaanime_vol2.gif
(画像:ネット右翼は全員この人を神棚に奉れ! …オトナアニメvol.2 かかしあさひろのローライフキング そのに)

 アメリカの謀略を的確に見抜き、日本刀で光を断ち、そして腐敗していく日本を革命するガチ右翼の西田啓。そして権力を欲する若い野心家の豪和一清。もうこんなおぞましいキャラクターを観るのはガサラキが最後だと思ってた。ウヨっぽいオッチャンが謀略話に花を咲かせるアニメを観るのはガサラキが最後だと思っていた。

20061030214748.jpg

 きたよきたよー。右翼がキタヨー。因みにCVはガサラキの豪和一清で声優デビューした高田裕司さん。

 コードギアス 反逆のルルーシュはガサラキ焼き直し素敵アニメであることを視聴者は知らない。巷では斬新であるとして大好評の指グリグリやスラッシュハーケンが焼き直しであることを知らないのだ。

 声を高らかにして言おう。ガサラキを観ずしてコードギアスを語るなと。ついでにFLAGも。というか、ガサラキを観ろ。レンタルビデオ屋をしらみつぶしに探せ。

 ガサラキを観ればコードギアスは10倍ぐらい楽しめる。きっとそうだ。というか、コードギアスに便乗してガサラキファンはその事実を広めて欲しい。リアルロボットアニメの真髄であるボトムズの新シリーズが、高橋監督がやりたかった戦場とジャーナリズムをテーマとしたロボットアニメのFLAGが、そして高橋監督の幕末機関説が、そしてガサラキの流れを汲んだコードギアスが、我々は楽しめるのだ。まさに「高橋良輔イヤー」である。今こそガサラキが最注目されるチャンスなのだ。はよ劇場版つくれやクソッタレ。やってくれ、赤字覚悟でやってくれ。覚悟を決めろ。

snapshot20061030184839.jpg
(画像:やれる、やれるぞ!やればできるじゃないか!)

 うーん、ベタ褒めするはずだったのに、ガサラキとの相似点を挙げるに終始してしまった。あからさまな相似点はあっても、やっぱり谷口色と左翼プロデューサーのセンスが爆発したオリジナルだからな。

 でもこれって純粋に観てても結構楽しめる作品のはずなんだよね。「こーいう見方をすると更に楽しい」というだけで、今期のアニメーションの中ではデスノートと一、二を争う一級品だもの。

 「全力を挙げてやつらを見逃すんだあああああああ」なんていう指揮官のセリフは爆笑せざるを得ないにしても、一方で巧みなセリフの比率は大きいわけで、第三話のルルーシュとレジスタンスのクラスメイトの風呂場でのやり取りは秀逸だった。腕を掴み、銃を持ち、そこにかかってきた電話。このへんの駆け引きも含め、よくよくみると乳首権使っちゃってる辺りもまた凄い。

20061030224600.jpg
(画像:よくよくみると乳首権)

 反米要素がひどい、って声に対する気休めというかフォローアップをしておくと、アメリカ合衆国はこの世界には存在せず、イギリスがアメリカ大陸に遷都したという設定らしい。どのみちプロデューサーの意図する国はアメリカだが。純粋に楽しみたければプロデューサーの思想をスルーするしかない。いや、ホントに面白いんだ。本来は思想云々とか言いたくはない。

 学園ドラマは別段好きじゃないが、駆け引きが、やりとりが、面白い。面白すぎる。ここまで僕が全話観てやろうと決意したのはキッズステーションの新世紀エヴァンゲリオンの再放送以来なものである。

 うーん、次回が楽しみでならない。次はアルムブラストのオマージュも頼むぜ。「インパクト!」



※注意:このブログに於けるコードギアス 反逆のルルーシュのレビューは、1998年に放送されたアニメーション作品 ガサラキをご覧になるとより一層お楽しみいただけます。ガサラキはお近くのレンタルビデオ店、またはAmazonなどでお求め下さい。

20061030223535.jpg
ガサラキ DVD-BOX



【関連】

(SEED+エウレカ+ガサラキ)×反米=コードギアス ナイトメア≡TA
http://kokubou.blog11.fc2.com/blog-entry-436.html
今秋観るアニメを列挙するようなブログの記事ほどつまらないものはない
http://kokubou.blog11.fc2.com/blog-entry-441.html
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 どうもこんばんはです。

 なるほど、ガサラキですか…実質的に谷口氏が手がけているとなると、ギアスに通じるものがあるのもうなずかれます。

 当時、西田さんを見て「なんだこの危なっかしいキャラは」と思っていましたが、壮絶な右翼でしたね…
 危ないキャラといえば別の意味で安宅大尉も浮かびますが、まあそれは当時のお約束みたいなものですかね。
2006-10-30 月 23:30:12 /URL /サトシアキラ /編集
やっぱりガサラキ愛
こんにちは。
う~ん行きつくところはやはりガサラキですな。12式戦車、大量破壊兵器、スホーイ&ラプター撃墜、骨嵬、アジアン静脈瘤、暴動、米軍対特務自衛隊・・・思い出の中で振り返るガサラキは美しい。
まぁDVD見なおすと突っ込みどころ満載で歯がゆすぎるんですが、この機に乗じてガサラキの知名度を上げて再評価に持ちこむというのには大賛成です。
最近の底の浅い愛国心ブームとは違い、日本人自らが美しくあるために堂々と貧しさを選択する!という西田さんの最終目標(はもう一つあったけど)が真に身に迫ります。
こう行った部分はノザッキーの功績だと思いますね(彼の発想なので)。
まぁともかく、ルルーシュにはがんばってもらいましょう。ブリタニアは直接的にはアメリカではないけれども、逆に偉大なるエリザベス1世がどうの言い出して、これじゃぁまんまグレートブリテンってことにならないか無駄に心配です。
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 あ、セミロリ協会に入会希望ですw
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 後から振り返ってみると味の出るアニメなんですよ、ガサラキは。きわどい設定や斬新な要素が何とも言えません。が、やはりスピード感の欠如と展開の丁寧さがアダになった気がします。
 詰め込まれた要素を25話(ギアスもそうですね)で処理するには、もっと無理矢理でも早いストーリー展開に踏み切る必要があったと思います。中盤の内容は退屈なものが目立ちました。ガサラキに最終話までの美しい収束、完結を求めるならば、やはりある低緯度の削ぎ落としとスピード感が欲しかったところです。
 しかし中盤でも平安篇や暴動鎮圧の話は見所も多いですし、あれを削ぎ落としちゃったらそれはきっとガサラキじゃないんだろーなと(笑
2006-10-31 火 17:42:01 /URL /Senshu /編集
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なんだよ。素晴らしい出来だ。
こんなアニメ輸出される訳が無いw

デザインが変ったけど、これも一時的なの?
2006-10-31 火 17:43:00 /URL /考え中 /編集

盛り上げようという所に水を差すつもりはないのですが、ガサラキの問題点はもう一つあって、それは思わせぶりなだけの展開、というやつなんですね。例えば、
「石舞台を訪れていた安宅と美鈴の前に突如MF出現!次回に続く!・・・で、その次回のお話でMFは2人を無視して作業開始・・・じゃあわざわざ人の見ている前に現れるなよ。なんだったんだあの思わせぶりな展開はっ!!」
といった感じで。これは内容を凝縮したとかそういったこととは無関係に、作劇能力の不足といえるでしょう。他にも盛り上がるはずなのに盛り上がらない場面が結構あり、実は作劇さえきちんと出来ていればネタが難しかろうが情報量が多かろうが、ガサラキはより多くの人に受け入れられるものになっていたのではないかとさえ思えるのです。
こう行った面ではルルーシュの方が遥かに秀逸であると思いますので、やはり人気は出るのではないかと。
私も西田さんの登場シーンではアドレナリンが出まくります。でも最後の特自解体って・・・何?そこを視聴者が考えながらこれからを生きていけばいいのかな、なんて。長文駄文失礼しました。
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 ブリタニアの少年、ルルーシュは、謎の少女から特殊な力を手に入れた。 ギアス。如何なる相手にも命令を下せる、絶対順守の力。 ルルーシュは、このギアスを武器に、ブリタニア帝国の破壊を決意する。――母の敵を討ち、妹ナナリーが幸せに過ごせる世界を創るため....
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