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>一人ひとりに鏡を持たせて自分の性器を見せる授業
>幼稚園で男女の性器の絵を見せ、先生の後に続けて園児に名称を言わせる
>小四の女児に、女の子にもおちんちんがあると教えている

こんなものに国費が使われ、キチガイNGOやNPOが潤っているのは大問題ですね。
ぜひ、内閣府の外局後と全て廃棄処分にしたいところ。
2005-07-25 月 03:29:57 /URL /いつでもどこでも名無 /編集

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あるべきジェンダーフリー教育の姿

「過激な性教育・ジェンダーフリー教育に関する実態調査プロジェクトチーム」が実態を公表した。

一人ひとりに鏡を持たせて自分の性器を見せる授業

幼稚園で男女の性器の絵を見せ、先生の後に続けて園児に名称を言わせる

小四の女児に、女の子にもおちんちんがあると教えている


http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/28107988.html

これがジェンダーフリー、とりわけ性教育の実態である。
常人が見たら誰もが狂っていると感じているであろう。
そんなものは教えられなくても段階ごとに覚える。
百歩譲ってこうした過激な性教育が必要だとしても、明らかに年齢に不相応だ。
こうした教育の現状を、教育を受ける、受けさせる側はどう思うのだろうか。

さて、今回考えたいのはジェンダーフリーだ。

ジェンダー、すなわち社会的文化的に形成された性差のことである。
それを解放する、それがジェンダーフリーだ。

相応の能力さえあれば、好きな職に就く。
それは当然のことだろう。
女性パイロット、女性自衛官。
かまわないのではないか。
私は職業就職における男女差別を肯定しない。

だが、考えてみたい。

男らしい、女らしい、男のくせに、女のくせに。

今や保健の時間以外にも家庭科でもジェンダーフリーを教わるようである。
そうした「らしい」「くせに」といった「男はこうで、女はこう」と言うのは禁句らしいのだ。

男のくせに、女のくせに、こんな職業に就いてはいけない。
確かに、職業選択や権利などは男女間で差別があるのは好ましくは無い。

だが、男らしい、女らしい。
男は強く、女はおしとやかに。
考え方が古いのかもしれない。
だが、そうした古くからの「らしさ」というのは、概ね認められるべきじゃないか?

男は社会で戦い、女は家庭を守る。

女性自衛官はあってもいいと言った。
だが、やはり男女は質が違うのだ。
男性自衛官の数と女性自衛官の数を比べれば歴然だ。
力や体の発達には男女間に相違がある。
性別に適した仕事というのもやはりある。

「男女は同権であるが、同質ではない」

素晴らしく的を得た言葉だと思った。
まあ、実はこの名言を言ったのは細木和子なのだが(w
予言はともかく、私は彼女を嫌いではない。
女としての格言や、当たり前のことを当たり前に言う。
そしてあの貫禄はやはり好きの部類に入るかもしれない。

「男女は同権である、というのはつまり「~のくせに」と言った区別は不適切であるということで、
同質ではないというのは、「男らしい」「女らしい」といった本質的な問題は存在する。
ということではないか。


家庭科の教師は授業中に「~らしい」と「~のくせに」を同列にして論じていた。
そこに問題があるのかもしれない。
それらは区別するべきではないのか。

・・・

うん、なんだか、まとめるのが難しいですね。
この問題については後日、深く考えてみたいと思います。
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>一人ひとりに鏡を持たせて自分の性器を見せる授業
>幼稚園で男女の性器の絵を見せ、先生の後に続けて園児に名称を言わせる
>小四の女児に、女の子にもおちんちんがあると教えている

こんなものに国費が使われ、キチガイNGOやNPOが潤っているのは大問題ですね。
ぜひ、内閣府の外局後と全て廃棄処分にしたいところ。
2005-07-25 月 03:29:57 /URL /いつでもどこでも名無 /編集

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